- 次世代型NAS「UGREEN NASync」の発表
- 高容量と高度なデータ保護技術の搭載
- AI活用で直感的な操作性と効率的なデータ管理を実現
※ AIによる要約
中国UGREENの日本法人、ユーグリーン・ジャパンが1月15日に「UGREEN NASync」という新製品を発表。この製品は、ネットワーク接続型ストレージ(NAS)の利便性とクラウドストレージの使いやすさを兼ね備えた、次世代型NASとして注目を集めています。
日本に上陸予定の
— UGREEN Japan (@ugreenjapan) 2025年1月22日
【UGREEN NASyncシリーズ】
各スペックはこんな感じです🔋
詳細は特設ページをご覧ください!
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「UGREEN NASync」はすでにクラウドファンディングサイト「Kickstarter」にて約10億円の資金を調達しており、市場の期待度の高さがうかがえます。本製品は家庭用やクリエイター向け、そしてオフィス向けのモデルが提供され、それぞれ最大64TBから160TBまでのストレージ容量を備えています。特に上位モデル「NASync DXP 6800 Pro」では、RAID5やRAID6といった高度なデータ保護方式が採用。
また、ローカルストレージでありながら直感的な操作感を提供する専用アプリが用意されています。さらに、このアプリにはAI技術が活用されており、ファイル管理や効率的なデータ整理をサポート。
「UGREEN NASync」は、家庭におけるデジタルデータ管理の見直しや、小規模オフィスでの効率的なIT環境構築の実現が期待される製品と言えるでしょう。

UGREEN NAS ストレージは、76TB~256TB の大容量を実現しています。ETSI EN 303 645 及び TRUSTe 認証を取得し、データセキュリティを確保します。

